21
1月
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なぜあそこまで酔えるのだろうか。
仕事でちょっと外へ。
いろいろと打ち合わせが必要な事だったので、電車ででかけて、
帰りに「どうですか一杯?」とクライアントさんに言われて、
営業モードのまま、お酒を呑みまして。
で、まあ、分かれて帰ったわけですが、
寒空の駅のホームで泥酔状態の若者がいたんです。
これがけっこうほんとに、歩けていない。
「え、だいじょうぶかな?」
と思っていたけれど、関わるアレもないんで、
少し様子を見ていたら、駅員を呼ぶ騒ぎになって。
結局、酔っぱらってた子がそのまま連れて行かれてましたけれど…
どうしたら、あそこまで泥酔できるのかな、
と僕は思ってしまうんですよ。
他人の迷惑になる一線ってあるじゃないですか。
そこを超えちゃう人ってなんなんだろうな、
と思っちゃうのです。
まあ、いろんな人もいるけれど、
正直、僕はお酒もある程度、規制が必要なんじゃないか、
と思っている派。煙草ばっか指摘されてますが、
事件性に発展するのはお酒の場合が多いわけでしょう?
帰宅後、そのことを妻に話すと、
「そうね、あなたもちょっと呂律回ってないし」
と一蹴されました。
「煙草辞めたしね」
蛇足でした。
こんちくしょう。
19
12月
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師走です。
会社はてんてこ舞い。
よく気がつく妻がうまくやってくれてるから、
なんとか乗り切り季節でもあります。
我が家はお正月はある程度、きちんと行事はするんですが、
クリスマスに関しては、ケーキを食べるくらいで済ませています。
プレゼントは「サンタにもらうこと」ということになっています。
子ども達もその点に関しては文句を言いません。
お正月のお年玉の方が重要とわかっているのでしょう。
そう言った意味では、ドライです。
何の話かお察しください。
最近になって、森博嗣という作家を知りまして、
正確には工学博士らしい。
もともとは妻が読んでいた本のストックから出てきて、
けっこうボロボロになるくらいまで、
その文庫本を読んでいたんですね。
で、「これ面白いの?」と尋ねたら、
「あ、わたしにとっては哲学書かもしれない」
と言われ、「は?」と思って中を開けると、
横に文字がずらーっと並んでて、「え?小説じゃないのか」
と思って読み出すと、blog本と気づきました。
多々いろんなblog本は有象無象書店さんに置いていましたが、
よくある芸能人本とは一線を画しており、たいへん独特な人物。
「この人の小説ってある?」
と妻に尋ねると、「そこの本棚、全部そう」と言われ度肝を抜かれました。
文庫本から単行本までズラッと確かに森博嗣。
ハマったんだね。
とりあえずどれか1冊読んでみよう、うん。
17
11月
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「りゆ」です!
家族は妻と小学生の娘ふたりがいる41歳男性です。
社労士の仕事をしている私にとって、クライアント様からお受けする仕事は、いずれも頭が痛い問題ばかりです。
私たちの仕事は雇用関係が多いですが、これからの時代のネックになる公的年金の案件は、ほんとうに大変です。
こうなったのも、政府が問題を先送りにしてきたからだ!
そう叫びたい気持ちを水際で抑えながら、仕事をしています。
「問題の先送り」とか「後手後手」ということばをよく耳にしますが、なんか、その場限りの応急処置という無責任さが拭いきれませんね。
体のことでいえば、虫歯治療も該当すると思います。
「歯医者は怖いし、行くのは面倒だし、そのうち、腫れも引くでしょう」その繰り返しによって、取り返しがつかない事態になるのです。
男性の包茎手術を同等に扱うには無理がありますが、でも、包茎手術の決断もよほどのことがない限りできないですね。
それに、包茎手術はメンタルな部分が関係しますから、クリニックの敷居も高く感じます。
クリニックサイトにも、包茎手術に揺らぐ声が寄せられています。
その反面、思い切ったお陰で人生が変わったという体験談もありますね。
だから、包茎手術の相談なら、ひとりで悩まないで、こちらのクリニックへ!
→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/